こんにちは!ココラボです。
今回は「みんなの一歩」の16人目のご紹介です!
今回ご紹介する16人目の方は、鹿児島県職員として働きながら、現場に足を運び、人と出会い、地域と関わり続けている野下 昂平(のした こうへい)さん。
前編では、野下さんが「困っている人に、もっとアプローチできる形で関わりたい」という思いを出発点に、「もっと知りたい」「関わってみたい」という気持ちを、少しずつ行動へと変えていった過程を辿りました。
また今回の記事では、地域に関心を持ち始めた人が、どのように最初の一歩を踏み出していくのかを丁寧に追ってきました。
後編では、一歩踏み出した先で、野下さんは、何が見えてきて、何を大切にしているのか、そしてこれからの展望についてお届けします。